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2012/5/16 UP 天気も転々と。。。 [旅館 奥の湯] |
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2012/5/15 UP 『蒸し処のお知らせを見た』の一言で?! [旅館 奥の湯] |
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2012/5/14 UP “出会い・人とのつながり”にあらためて喜びを。 [旅館 奥の湯] |
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2012/5/13 UP 一人でも多くの方に“この味”を届けるために。 [旅館 奥の湯] |
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2012/5/12 UP 自分で演出を決める。何だかワクワクしませんか? [旅館 奥の湯] |
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いやしの里 樹やしき
黒川荘
三愛高原ホテル
新明館
旅館 にしむら
和風旅館 美里
旅館 やまの湯
湯峡の響き 優彩
夢龍胆 花泊まり

今日の黒川温泉は快晴。
昨日・一昨日の雨模様から一転
木陰からもうっすらと陽射しが
差し込む気持ちの良い陽気です。
ここ数日、晴れたり曇ったり
雨が降ったり、天気も気まぐれ。
転々としておりました。
ただ奥の湯の植物達にとっては
恵みの雨だったことでしょう!!
しかし今日は
一日文句なしの晴れ模様。
お昼頃には、汗ばむ陽気となり
半袖日和になるようです。
昨日ご宿泊の方も
絶好のお出かけ日和にウキウキです♪
楽しそうな皆さんの姿を見ていると
こちらまで楽しい気持ちになれます☆
今日も朝から最高です↑↑
お出かけ時の運転には十分注意して
一日楽しい旅を♪
行ってらっしゃいませ(^^)
フロント 齊田

今日の黒川温泉は朝から小雨続き。
気温は今朝時点で『15℃』と高めでしたが
昨日と同じく、外にいるとヒンヤリとした
空気を感じます。
そんなちょっと寒さを感じる日は特に!
奥の湯名物?!でもある『蒸し卵』が
大変好評でございます。
今日もチェックアウトまでの時間だけで
何度補充したことか・・・人気です☆
そこで突然ですが
この『蒸し処のお知らせを見た』の一言で・・
とその前に、あらためてこの“蒸し処”を
少しだけご紹介させて下さい\(*^▽^*)
以前から、奥の湯のページ内でも目にする
“黒川唯一の蒸し処”ですが
はじめは瓦屋根だったこの蒸し処も数年前に
“萱葺屋根の蒸し処”へと姿を変え
その情緒ある佇まいは立ち寄る多くの方の
目を引きます。【名称:温泉地獄】
何を隠そう
この“蒸し処”がある場所こそが
2000坪の広大な敷地に点在する
9種の湯処を支える“源泉”であり
その泉温はおよそ95℃にまでなります。
その蒸気によって、この“蒸し処”は
現在様々な場面で大活躍中なのです♪
やはりあげるならば、写真にもある“蒸し卵”
これがお目当てのリピータさんもいるほど♪
温泉卵・・とはちょっと違います。
予想以上のふっくら感、やわらかさ
その味に思わず笑顔(^o^)
あがる湯煙もまた『温泉地に来たぁ』
という気分を盛り上げてくれます!
奥の湯の代表的な撮影スポットとも
言えるでしょうか。
お寄りの際には、思い出の一コマとして
一枚記念撮影いかがですか?
さて、ここから本題に入ります。
6/30迄!6/30迄の期間内に
お泊りいただくお客様へ。
ご宿泊当日、チェックインの際に
フロント受付にて『蒸し処のお知らせを見た』
と一言おっしゃって下さい!
この一言をいただきましたお客様には
前文でもご紹介しましたリピーターさん?!
もいらっしゃるほど人気の“蒸し卵(有料)”
を無料でお召し上がりいただきます。
結構喜ばれるんですよ(*^-^*)
これに関連して
“温泉蒸し用野菜盛り付の部屋食プラン”
も大変好評でお勧めです☆
どしどしお待ちしております!!

今日の黒川温泉は、朝からあいにくの雨。
外に出るとヒンヤリ、風が冷たく感じます。
予報に出ていたほど激しくはありませんが
明日にかけて、降り続きそうですね。
ますます新緑が綺麗に!
心まで洗われるようです。
さて!
個人的なお話で、突然で恐縮ですが
あらためて“出会い・人とのつながり”の
大切さ、喜びを実感している今日この頃。
昨日、お知り合いの方がご遠方から
奥の湯までお泊まりに来てくれたのですが
久々の再会、変わらぬ笑顔に安心。
一分・一秒がとても楽しく、最高のひと時。
ご一緒にお越しいただいたお連れ様とは
全くの初対面。
にも関わらず、それを感じさせない
居心地のよい?!最高でとびきりの笑顔。
ご到着の際、新緑が綺麗ね〜♪という
お連れ様に対し「雨降りは最高ですよ!!」
「館内を是非お散歩してみて下さい」と
お伝えしたところ、翌朝予報どおりの雨で
早朝から実際にお散歩された様子。
ご朝食時、そのお連れ様から
「もう最高☆」「一日では足りない!」
「また来るからね♪」
「あなたもいないとダメよ(笑)」
などと嬉しいお言葉の嵐が。
こちらが恐縮してしまうぐらい
大変喜んでお帰りになられました。
知り合いから、またそのお連れ様と
こうやってつながりが増えることで
喜びもまた倍増!!
これも、その知り合いとの“出会い”
がなければ、お連れ様との出会いも
なかったわけで・・・
実はこのお知り合いの方とも
接点があったのは、出会ってから
ほんの数ヶ月。
それでも大変お世話になると同時に
とても仲良くさせていただいております。
どんな形であれ、ほんの短期間であれ
一つの出会いを本当に大切にしたいなと
深く感じています。
長文失礼致しました。
フロント 齊田